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北京市内の様子
公益財団法人 新潟市産業振興財団北京代表処 新潟市北京事務所
 

新着情報

 
2018-02-05    北京の日本料理店にて新潟を紹介
新潟のPRコーナー

 外務省及び在中国日本国大使館が主催する「地域の魅力海外発信支援事業」の一環として、北京にある日本料理店の店内に新潟のPRコーナーを設けていただきました。実施期間は1月24日(水)から2月11日(日)までです。
 中国での日本産品の消費拡大を目的として、北京と上海の日本料理店で、日本産米を使った特別メニューを提供するなど、日本産米をPRする取り組みが行われました。
 新潟の米を中国で食すことはまだできませんが、まず新潟を知っていただくことから地道に取り組んでいます。(大泉)


2018-02-05    ハルビンに於いて「東アジア文化都市」会合開催

 新潟市は2015年に中国の青島、韓国の清州とともに「東アジア文化都市」に選ばれ、様々な文化交流を行いました。今年2018年は金沢市、中国はハルビン市、韓国は釜山市が指名されています。1月6日(土)、ハルビン市に於いてその会合が開催されました。
 前日5日(金)に開幕した「第34回ハルビン国際氷雪祭」に併せて開催されたもので、ダイナミックな雪像や美しく幻想的な氷彫刻は、世界各国からの参加者を魅了していました。当市並びにハルビン市の姉妹都市であるロシアのハバロフスク市からはソコロフ市長が参加、その他ウラジオストク市観光局長や、米国ミネアポリスの米中友好協会会長ら各国から大勢の関係者が参加して、それぞれの取り組みについてプレゼンテーションが行われました。(池田)

 
「東アジア文化都市」三都市による合同演奏会   金沢市によるプレゼンテーション
 
幻想的な氷彫刻の世界

2017-12-06    天皇誕生日レセプションで新潟市をPR

 11月16日、北京市の在中国日本大使館に於いて天皇誕生日レセプションが開催され、集まった約1300人の関係者に新潟市の観光宣伝を行い、アトラクションの一つ“ご当地クイズ”での正解者には、景品として当事務所オリジナルの記念品(マグボトル)を差し上げました。
 PRにおいては、来場者に実際に味わっていただけるよう、米、酒をはじめとする新潟産品の一日も早い輸入解禁が待たれます。(池田)

     
「新潟のタペストリーが目を引きます」    「様々な国のお客様」

 
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